令和を切り拓く、地域の持続可能な発展を考えるシンポジウム
~新たな価値を創造し、まちの未来を導く商店街~

ごあいさつ

少子高齢化やインターネット取引の進展などにより、商業地を取り巻く環境は、大きく変化しています。また、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、国民の間に、新しい生活様式が広まり、消費者の趣向やニーズ、行動、ライフスタイルも変化しました。

地域の商業地は、新たな課題に直面しており、その課題も複雑化・多様化しています。時代の先読みが難しい中、中心市街地や商店街においてパイオニアとして活躍してこられた方々に、地域の未来を熱く議論していただき、令和における商店街像を探りつつ、地域の変革を目指していきたいと思います。

本シンポジウムでは、各回でテーマを変えながら、全国8箇所で開催いたします。オンラインでのご視聴も可能ですので、奮って、ご参加ください。

開催地域

2022年2月5日~2022年3月1日の期間において、次の8会場で実施することを予定しております。
各回オンライン(Microsoft Teams)でもご参加いただけます。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。

北海道

日時: 2022年2月7日(月)14:00~16:30(受付13:30~)
場所: 【現地参加】
TKP札幌駅カンファレンスセンター
 ホール3B(旧名称:カンファレンスルーム3B)
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 50名
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年2月2日(水) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: 商店街のリーダーとチームづくり
-未来への結果をつくる地域、チームに必要な要件とは-
概要:
  • 商店街や中心市街地では、様々な業種・業態の事業者や、多くの団体、住民が集まり、多様な活動が行われています。このような多様性を持ったエリアを活性化していくためには、関係者の取りまとめ役となるリーダーの存在や新しいアイディアを持つプレイヤーの活躍が欠かせません。
  • 地域の活性化を図るために、中核的な人材の発掘や育成に加え、多様なスキルやノウハウを持つプレイヤーによって構成されたチームや体制を構築することで、地域における魅力や価値の向上に繋がることが期待されます。
  • 本シンポジウムでは、商店街におけるこれからのリーダー像と、持続可能な取組に向けたチームづくりの在り方に迫ります。リーダーとチームづくりの観点から、地域での取組を見直していただく、きっかけとしていただければ幸いです。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • 株式会社油津応援団 代表取締役 黒田泰裕 氏
  • まちとひと 感動のデザイン研究所 代表 藤田とし子 氏
  • 岡崎まちゼミの会 代表 松井洋一郎 氏
当日の流れ:
  • 登壇者それぞれからのプレゼン
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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携帯電話のメールやフリーメールでは、迷惑メール防止のためメール受信に制限がかかっている場合がございますので、
当サイトからのメールを受け取っていただくために下記の設定を行ってください。
※ セーフリスト設定の実施設定をしていただくドメイン: @nri.co.jp

東北

日時: 2022年2月14日(月)14:00~16:30(受付13:30~)
場所: 【現地参加】
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口 ホール4A
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 50名
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年2月8日(火) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: 商店街の挑戦を促す新たな金流
-クラウドファンディングから民間投資まで-
概要:
  • 地方の人口減少が進み、国や地方公共団体においても、厳しい財政状況が続いています。今後、地域が、持続可能なまちづくりを進めていくためには、これまでの資金調達の方法に加えて、地域の創意工夫により、新たな資金を調達していくことも重要となります。
  • 近年、資金調達の手段や方法は多様化していますが、特に、地域活性化への想いを尊重したクラウドファンディングや、地域の金融機関と政府系の金融機関が連携した投資、地方公共団体による企業版ふるさと納税の活用などが注目されています。
  • 本シンポジウムでは、資金調達の手段や方法、金融分野に精通する方々から見た魅力ある事業の組み立て方、地方公共団体との連携などの事を紹介しつつ、地域における持続可能な事業の在り方を熱く議論していただきたいと思います。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • 一般社団法人まちくる仙台 代表理事 石井光二 氏
  • 柳ヶ瀬を楽しいまちにする株式会社 取締役 大前貴裕 氏
  • 株式会社伊予銀行 地域創生部 課長 兒玉洋平 氏
  • 新発田市役所みらい創造課 主任 鈴木博之 氏
当日の流れ:
  • 登壇者それぞれからのプレゼン
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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関東

日時: 2022年2月18日(金)14:00~16:30(受付13:30~)
場所: 【現地参加】
TKP大宮ビジネスセンター バンケットホール
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 50名 
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年2月10日(木) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: 地域の社会課題に向き合う商店街
-商店の集まる街から生活を支える街へー
概要:
  • これまで商店街は、住民の買い物の場として賑わってきましたが、小売業におけるインターネット取引の進展や消費者のライフスタイル・価値観の多様化などにより、住民が商店街に求める機能や役割は変化するようになりました。
  • 今後、商店街が、地域と共に発展していくためには、住民ニーズを踏まえた取組が必要と考えられ、例えば、商店街の一部を活用して、子育て世代や高齢者のニーズを踏まえた医療、介護、福祉に関連した取組やサービスの提供なども広まっています。
  • 本シンポジウムでは、地域の住民やコミュニティが期待するニーズに応え、生活を支える街へと変化していくためには、どのようなアイディアや工夫が必要になるのか、商店街が今後どのようにあるべきかについて熱く議論していただきます。商店街が、地域の社会課題に向き合う際の、きっかけにしていただければ幸いです。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • 流通科学大学 専任講師 新雅史 氏
  • 株式会社まちづくり松山 代表取締役社長 加戸慎太郎 氏
  • 株式会社まちつくり青梅 タウンマネージャー 國廣純子 氏
当日の流れ:
  • 登壇者それぞれからのプレゼン
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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中部

日時: 2022年2月5日(土)14:00~16:30(受付13:30~)
場所: 【現地参加】
TKPガーデンシティPREMIUM名古屋新幹線口 バンケットホール8A
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 50名
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年1月31日(月) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: 地域におけるデジタルマーケティングの推進
-デジタルデータを活かしたまちづくり-
概要:
  • 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、インターネットやスマートフォンを前提とした新たな生活様式が広がり、消費者の意識や行動は変化が起きています。新たな消費者の動きに対して、的確に対応していくためには、これまでの「勘」や「経験」に頼る経営だけではなく、デジタルツールの活用が期待されています。
  • デジタルツールの中には、AIカメラ、ビーコンをはじめとする人流分析が可能なものや、消費者の情報や需要予測が可能なものも増えており、今後は、中小小売・サービス業においても、これらデジタルデータを活用したデジタルマーケティングの取組も広がっていくことが期待されています。
  • 本シンポジウムでは、地域のパイオニアとしてデジタルツールの導入に積極的に取り組んできた関係者から、デジタルツール導入の効果や課題、課題に対する取組についてご紹介いただきます。今後、商業地や観光地におけるデジタルマーケティングの取組を検討する際の、きっかけにしていただければ幸いです。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • AWL株式会社 ビジネス開発ディビジョン ディビジョン長 内田義人 氏
  • 有限会社ゑびや/株式会社EBILAB 代表取締役社長 小田島春樹 氏
  • 仙台市役所 まちづくり政策局デジタル戦略推進室市民サービスデジタル化推進担当課長 成瀬一哲 氏
  • 君津信用組合 常務理事 平野文彦 氏
当日の流れ:
  • 登壇者それぞれからのプレゼン
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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近畿

日時: 2022年2月16日(水)14:00~16:15(受付13:30~)
場所: 【現地参加】
TKP心斎橋駅前カンファレンスセンター ホール11A
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 50名
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年2月8日(火) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: 商店街発の地域ブランドの構築
-地域資源の発掘から活用まで―
概要:
  • インターネット取引の進展により、消費者は、時間と場所を選ばず、好きな商品を購入できる時代になりました。消費者の意識や行動が変化する中で、地域が、より多くの人々から共感を得ていくためには、商品・サービスなどをブランド化していくことに加えて、地域全体でブランド化を図り、地域の魅力を情報発信することが重要になります。
  • 全国には、個性ある様々な店舗が集う商店街というフィールドを活かし、まちの魅力となる個性ある商品を商店街で取扱い、人の呼び込みに成功した事例が数多くあります。また、商店街自体のブランディングをきっかけに、事業者・行政・住民など地域の関係者との一体的な協力関係の構築に成功した事例など、商店街が、地域のブランド化に向けて取り組むケースもあります。
  • 本シンポジウムでは、商店街が行うブランディングのデザイン・コンセプトの考え方や工夫、ブランディングを活用した商品・サービスづくり、事業者や住民などの地域の関係者との在り方などを議論します。地域のブランド化に向けた取組を行う際の、きっかけにしていただきたいと思います。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • 豊後高田市 商工観光課長 河野真一 氏
  • 株式会社ハピキラFACTORY 代表取締役 正能茉優 氏
  • 児島ジーンズストリート推進協議会 会長 真鍋寿男 氏
  • 有限会社阿蘇はなびし 代表取締役 宮本博史 氏
当日の流れ:
  • 正能氏より基調講演
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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中国

日時: 2022年2月22日(火)14:00~16:30(受付13:30~)
場所: 【現地参加】
TKPガーデンシティPREMIUM広島駅北口 ホール3B
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 50名
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年2月16日(水) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: エリア一体での最適なテナントミックスの実現
-地域のニーズや需要にあった商店街づくり-
概要:
  • 少子高齢化の進展や、大規模小売店の進出、インターネット取引の進展などにより、地域における商店街を取り巻く経済環境は大きく変化しています。
  • 今後も、地域の商店街が、まちの顔であり、賑わいの場としてあり続けるためには、消費者のニーズや需要を踏まえた商品・サービスの開発や、事業者の誘致など最適な業種・業態を整える「テナントミックス」を継続していくことが重要になります。
  • 本シンポジウムでは、これまで取り組まれてきた「テナントミックス」の方法を議論しつつ、今後の「テナントミックス」のあるべき姿について議論します。地域のニーズや需要にあった商店街づくりを行う際の、きっかけにしていただければ幸いです。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • 円頓寺商店街振興組合 理事長 田尾大介 氏
  • 株式会社 テラスオフィス 統括マネージャー 高岡はつえ 氏
  • 株式会社金沢商業活性化センター 常務執行役員 髙本泰輔 氏
当日の流れ:
  • 登壇者それぞれからのプレゼン
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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四国

日時: 2022年3月1日(火)13:30~16:00(受付13:00~)
場所: 【現地参加】
JRホテルクレメント高松 玉藻
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 40名
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年2月22日(火) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: リノベーションを用いたまちづくりの未来
-商店街における新たな価値や個性の創出-
概要:
  • 少子高齢化や人口減少に伴い、近年、商店街では、後継者の不足や商圏の縮小などが進み、空き店舗や未利用地の増加などが増えています。空き店舗をはじめとする既存ストックを活用した取組は、少しずつ広まっていますが、より有効な活用が期待されています。
  • 空き店舗などをより有効に活用する取組として、地域全体でビジョンやコンセプトの統一を図りブランド化することや、高いデザイン性・創意工夫を凝らした改装を行うだけでなく、これまでの商店街とは異なる新たな価値や個性を生み出すことで、若者世代や関係人口の呼び込みに成功した事例も増えてきています。
  • 本シンポジウムでは、商店街における既存ストックを有効に活用する方法や、リノベーションを用いたまちづくりの工夫やあるべき姿に迫ります。空き店舗や古民家などの有効な活用を検討する際の、きっかけにしていただければ幸いです。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • 株式会社まめくらし 代表取締役 青木純 氏
  • 株式会社ワークヴィジョンズ 代表取締役 西村浩 氏
  • 株式会社三角形 代表取締役 福岡佐知子 氏
  • 株式会社巻組 代表取締役 渡邊享子 氏
当日の流れ:
  • 登壇者それぞれからのプレゼン
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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※ セーフリスト設定の実施設定をしていただくドメイン: @nri.co.jp

九州

日時: 2022年2月23日(水)14:00~16:15(受付13:30~)
場所: 【現地参加】
TKP博多駅前シティセンター ホールA
※なお、新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、完全オンラインでの開催に変更する可能性がございますので、予めご了承ください。
【オンライン参加】
Microsoft Teams
定員: 【現地参加】 50名
【オンライン参加】 定員なし
締切: 2022年2月16日(水) ※定員になり次第、締め切ります。
テーマ: 地域コミュニティを支える「場」としての商店街
-自分ゴト化するまちづくり-
概要:
  • 近年の人口減少やインターネット取引の進展などにより、地域住民の商店街に対する「買物の場」としての機能は徐々に低下しています。一方で、身近なところでアクセスしやすいことから、商店街の位置付けは「多世代が共に暮らし、働き、交流する場」へと変化しつつあります。
  • 全国には、商店街の一角を若い世代や新規創業者、二拠点居住の域外のプレイヤーなど、多様な人材が集まるコミュニティの場として活用するような取組が増えています。その拠点が、商店街における新たなビジネスの創出や地域活性化に資する取組が生まれる源泉となっています。
  • 本シンポジウムでは、地域活性化における「場づくり」のあるべき姿や、若い世代などの多様な人材を巻き込む工夫等について議論します。商店街が「地域コミュニティを支える場」として賑わう、新たな可能性を探ります。
※詳細チラシダウンロード※
登壇者:
  • 一般社団法人 〇と編集社 代表理事 赤羽孝太 氏
  • 大東公民連携まちづくり事業株式会社 代表取締役 入江智子 氏
  • 株式会社グランドレベル 代表取締役社長 田中元子 氏
  • 東京大学先端科学技術研究センター 助教 似内遼一 氏
当日の流れ:
  • 田中氏より基調講演
  • 登壇者全員でのパネルディスカッション、質疑応答
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※ セーフリスト設定の実施設定をしていただくドメイン: @nri.co.jp

お問い合わせ

「地域の持続可能な発展を考えるシンポジウム」事務局

本リストに従い、感染対策を実施しております。

主催:経済産業省 中小企業庁

運営事務局:株式会社野村総合研究所

Email: machi-jinzai-sympo-qa@nri.co.jp
※お問い合わせは、3営業日以内に回答いたします。
※件名は「【問い合わせ】令和を切り拓く、地域の持続可能な発展を考えるシンポジウム」としていただけますと幸いです。